江戸時代、徳川家康によって整備された五街道の一つ「中山道」。
江戸と京都を結ぶ内陸の重要な街道でした。埼玉県内には中山道の宿場が9つあり、それぞれに様々な歴史が刻まれています。 今回は埼玉県内の宿場を映像で辿ります。
第一部の映像上映後、第二部では埼玉県立文書館館長・杉山正司氏をお招きし、お話を伺います。

写真提供:「木曽街道桶川宿曠原之景」埼玉県立歴史と民俗の博物館

【日時】10月21日(土)14:00~16:00(開場13:30~)

映像上映:14:00~15:00

「中山道をゆく」(企画:埼玉県、制作:(株)デジタルSKIPステーション)

講演:15:10~16:00



【講師】杉山正司氏(埼玉県立文書館館長)

【会場】SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ4階映像ホール

【料金】無料(事前申込制)

【定員】300名(先着順、定員になり次第受付終了)

【主催】埼玉県

【参加申込・お問合せ】株式会社デジタルSKIPステーション(担当:関口)



電話:048-260-7777(受付時間平日9:30~17:30)